温泉旅行記
ニュージーランド北島ドライブ(3) ロトルア編 2006年7月(by red-nontaさん)
オークランド→ノースランド→コロマンデル半島→ロトルアに到着。ドライブ旅行のつもりが、ほとんど「マヌカハニー買い出しツアー」になっていましたが、ロトルアには3泊なので、天気がよかったらタウポ方面へ行って、雨が降っちゃったら温泉につかろう!っていうことにしました。が、なぜか晴れてしまい、びっちり観光三昧して温泉につかる機会を失ってしまいました。ポリネシアンスパのすぐ隣のホテルに泊まっていたのに・・。でも、温泉につかるヒマがないほどロトルア周辺には行くところがたくさんあって、ゆっくり楽しめました。ロトルア滞在後はオークランドに1泊して帰るのみ。あっという間の夏休みでした。
小淵沢の宿「古守屋一作」(by へいちゃんさん)
小淵沢の一日一組限定の古民家の宿。
食事の素材は、米も野菜も豆腐も味噌も宿の手作りです。
お風呂もお米も薪でたいてくれます。
何度も足を運んでいるお気に入りの宿なので、
便宜上、過去の写真も載せています。
山あげ祭 栃木県那須郡烏山町(by しんちゃんさん)
450年の歴史、日本一の野外劇、国の「重要無形民族文化財」と銘打っている歌舞伎を見学しました。舞台は町の道路です。車は通行止め!奥行きはなんと約100m!一番後ろのセットは高さ10m!規模も大きいですが、現場で組み立て、解体します。大変です。観劇はもちろんですが、準備から見学するのも一興です。見学の後は地元の観光地を見学しました。公営の温泉に行きましたが、ポンプ故障中!水道水の沸かし湯のため断念しました。次なる目的地は、直線距離20Kmさくら市早乙女(旧塩谷郡氏家町早乙女)インターネットにも載っていない隠れ温泉を堪能しました。
私の旅、なぜニュージランドか(by ANZdrifterさん)
最近は、メニューの中から旅をえらんで、バスの中から“ガラスの向こう側の日常”を眺めるという、疑似体験を提供するマス・ツーリズムが主流となって、旅人は帰ることを約束された通過者となりました。
一方、個人旅行は、マスツーリズムに対する批判的立場を秘めています。
自然動物園をバスで回る人と、草原に寝そべってバスを眺めるライオンとの差でもあり、旅先で人が生活している街を風景として眺めるか、街に入り込んで生活をするか、という違いが、眺めるだけの観光と、心に旅情を感じてくる旅との差を生み出すと思います。
そして私は、旅の起承転結の中では次の4点が大切だと考えています。
¨まず“旅立ち”です。不安を抱いて出発することが旅の必須条件だと私は思います。
¨次の要素は、生活が貼りついている日常の土地から、非日常への“物理的な移動”です。移動そのものも旅の大切な一部です。
¨三番目は、見る立場から見られる立場に移って生きるということです。これは、旅先の街に入り込みながら、その土地の生活者の中に溶け込めずに、戸惑いながら“異邦人”として、日常を生きることです。この場合、旅人は自分の基礎となっている文化を離れて、旅先の文化の中で“虚構の人生”を生きているわけです。
¨最後の要素は別離です。始まりから終わりまで、旅はあらゆる場面に別れを伴ないます。
なぜニュージーランド旅行か
2002年4月、突然知らない街に行きたくなってニュージーランド南島に旅しました。
それから毎年、南島の各方面をひとつの町に4日から10日くらいずつ、小さい町をバスでめぐる旅を始めました。
ニュージーランドはヨーロッパ人が入植してせいぜい200年ですが、私達日本人と同じように文明の中心ではないと自覚しながら、私達と似ている近代的な生活文化のスタイルで生きているので、安心してリラックスできる数少ないエリアです。
もっと説明すれば、自分が世界の中心だとか、基準だとかいう摩擦の原因となりそうなプライドを持たずに、文明の恩恵を享受しながら自然と共生し、他人にやさしく生きて行くという生活のスタイルが行き渡っている国だと私は感じています。
ニュージーランド旅行で楽しいのは、モーテルMotelと呼ばれているバス、トイレ、キチン付きの清潔なプチホテルが、どんな小さな町にもあるので安心して旅行できることです。
このモーテルは、オーストラリアでサービスドアパートメントと呼んでいる宿泊設備を、小規模にして家族経営にしたような宿です。スーパーで買い物をして自炊できます。
中小の都市のホテルは、料金は安いのですが古い建物が多くて、設備が故障していたりしますが、モーテルは小規模なので新築が多く、設備も良く安全です。
当然ながら中小の都市では料金もホテルよりモーテルが高いことが多いようです。
もちろん短時間の利用などはありませんし、観光地などでは三泊以上しか受け付けない宿もあります。
2006年は西海岸を北上し、2007年は南島北部を巡りました。二度とも、最後の町はネルソンで、ネルソン飛行場からオークランドに飛んで一泊して帰ってきました。
9月から11月はwhitebaite(シラス)漁が解禁されるのですが、残念ながら本家の英国のようなフライではなく、卵でオムレツ風に料理したのをレストランで食べられます。
おおくの町には町中の歴史散歩道(heritage trail)など、20分から3時間ほどの遊歩道(walkway)がが設定されていたりして、生活と滞在を楽しめる国です。
参考資料は、各地方ごとに、あるいは各町ごとにOfficial Visitor Guideという細長い無料パンフレットがあります。これは集めておくと便利です。
ほかに自動車旅行者向けに、AA travelの黄色い表紙の無料ガイドブックが 南島だけで4冊あり、案内所、空港、バスセンターなどで手に入ります。
これからの予定は 目下考えていますが、クライストチャーチ付近の小さな町を二つ三つ回るか、以前訪れた町を もう一度回りたいと考えています。。
古都西安、?(兵馬俑坑他)(by 招き猫さん)
3日目は、この旅で一番見たかった兵馬俑です。
3日目、・華清池
・兵馬俑坑博物館
・みやげ物や
・西の城門
・夕食後、夜市散策に唐代歌舞を観賞
【旅行時期】2006/02/21~2006/02/
【エリア】
西安
【テーマ】
【投稿者】
招き猫
みのや泰平閣
〒910-4105 福井県あわら市舟津50−1−1
↑施設の外観
交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅〜バス芦原温泉駅乗車(約10分)芦原湯のまち駅下車〜徒歩(約5分)
値段:9500~30400円

べにや
〒910-4104 福井県あわら市温泉4−510
↑施設の外観
交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅〜バス芦原温泉駅乗車(東尋坊)行き(約10分)芦原湯の町駅下車〜徒歩(約5分)
値段:24150~60000円

米和
〒910-4100 福井県あわら市温泉1−306
↑施設の外観
交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅→京福バス東尋坊行き約10分芦原湯の町下車→徒歩約2分
値段:7350~24150円

つるや
〒910-4104 福井県あわら市温泉4−601
↑施設の外観
交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅→バス三国・東尋坊行き約20分あわら湯の町下車→徒歩約3分
値段:19000~36200円

伝統旅館のぬくもり灰屋
〒910-4104 福井県あわら市温泉2−205
↑施設の外観
交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅→バス三国・東尋坊行き約10分セントピア公園バス停下車→徒歩約0分
値段:9500~43200円

三国観光ホテル
〒913-0048 福井県坂井市三国町緑ケ丘4−4−8
↑施設の外観
交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅→バス東尋坊行き約45分三国下車ホテル出口→徒歩約10分
値段:10500~23700円

あわらの宿八木
〒910-4104 福井県あわら市温泉4−418
↑施設の外観
交通手段:JR北陸線芦原温泉駅正面出口→バス東尋坊線東尋坊行き約12分あわら湯のまち下車→徒歩約5分
値段:11550~49350円

港のホテル
〒913-0038 福井県坂井市三国町テクノポート2−1−33
↑施設の外観
交通手段:JR北陸本線芦原温泉駅→バス三国駅行約20分三国下車→タクシー約10分
値段:11550~25200円

開花亭
〒910-4104 福井県あわら市温泉5−201
↑施設の外観
交通手段:JR北陸線芦原温泉駅→京福バス東尋坊行き約20分公園前下車→徒歩約0分
値段:17000~39900円

花の宿福寿
〒910-4104 福井県あわら市温泉4−801
↑施設の外観
交通手段:JR北陸線芦原温泉駅→京福バスJR芦原温泉から東尋坊行き約12分あわら湯の町下車→徒歩約3分
値段:11550~19950円

温泉関連エントリー
温泉宿泊施設等のコンサルティング業務を行います。
... 医療、福祉、地域情報、地方自治 | | | | | | 温泉宿泊施設等のコンサルティング業務を行います。 配信日時:2008年06月02日 17:00 全国の温泉施設・宿泊施設のコンサルティングを行います。 モニターによる体験 ...

温泉・宿ガイド―関東周辺
温泉・宿ガイド―関東周辺 定価: ¥ 1,631 販売価格: 人気ランキング: 761533位 おすすめ度: 発売日: 1999-03 発売元: 山と溪谷社 発送可能時期:

城之崎温泉
まだ日程は未定なんですがおそらく7月上旬から中旬。9月中のどちらか。お勧め旅館、ホテルありますか?妻とです。妻はそのころには妊娠6ヶ月から8ヶ月になってます。城崎は外湯めぐりメインだそうで歩き回るのがいいものですよ…. 城之崎温泉

全国温泉保養館めぐり
全国温泉保養館めぐり 定価: ¥ 1,020 販売価格: ¥ 1,020 人気ランキング: おすすめ度: 発売日: 1992-10 発売元: 旅行読売出版社 発送可能時期: 通常3~5週間以内に発送

徳島・池田「松尾川温泉」6月1日オープン
徳島県三好市池田町に2008年6月1日、日帰り温泉の「松尾川温泉」がオープンした。26.5度の単純硫黄泉を加熱かけながし(非加水)で ... 子ども(小学生)300円 【源泉名】松尾川温泉 【泉温】26.5度 【温泉利用状況】加熱あり、加水なし ...

温泉に関する質問
湯の児温泉・日奈久温泉
湯の児温泉や日奈久温泉が目に止まりました。どちらも由緒ある温泉のようで、海もキレイらしく気になっています。立ち寄り温泉や宿泊場所、食事などおすすめがありましたらアドバイスが欲しいです。また九州他の地域でも清潔で、できれば貸切りのできる温泉....
温泉の温度と温泉卵
温泉卵の作り方を調べていてふと思いました。温泉卵は卵白と卵黄の凝固温度の違いを利用しているわけですが、卵黄の凝固温度は67℃くらいのはず。温泉卵って温泉で作られていたから"温泉卵"だと思って....
十勝川温泉と幕別温泉について教えてください
十勝川温泉と幕別温泉について教えてください。レンタカーを使い二人で宿泊します。十勝川温泉と幕別温泉、どちらがお勧めですか?....
石川県の山中温泉、山代温泉、片山津温泉、粟津温泉
石川県の山中温泉、山代温泉、片山津温泉、粟津温泉それぞれの温泉街はどんな感じですか?どういった違いが有るでしょうか。例えば、主に男性の団体客が多いとか大人ばかり4〜5人で行く予定です。(男女)あまり大きな旅館じゃなくて、....
温泉に水道水を使ってたことが判明したのはどことどこの
温泉旅館で水道水を沸かして使っていた?とかのニュースを、TVや新聞で見そびれてしまい(不在していたため)、そのへんのことを詳しく知りたいのですが。。伊香保温泉とか箱根?とか、人から聞きました。....